我々のミッションが




それはクライアントの生涯価値を最大化していくこと


代表取締役 伊月貴博

TAKAHIRO IZUKI

ITの進展により氾濫する情報、多様化・複雑化する金融商品が溢れる昨今、市場から求められる金融サービスは、クライアントの利益や意向に叶う、質の高いアドバイスです。私どもは、「IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)法人」として、金融業界で長年培ってきた経験と実績を如何なく発揮し、クライアントとの長期信頼関係に基づき、成果に拘ったお取引を目指します。「増やす、備える、使う、遺す…」金融はまさに経済における血液です。資産全体の最適化を図り、クライアントの生涯価値を最大化していくことが我々のミッションです。皆様のファイナンシャルサポーターとして、私どもをご活用頂ければ幸いです。

略歴

1987~2004年
新日本証券(現 みずほ証券)
トップセールスとしてリテールマーケットを開拓した後、労働組合委員長、支店営業マネージャーを歴任

2004~2009年
AIGスター生命(現 ジブラルタ生命)
セールスマネージャーとして人材のスカウト、育成、コーチングを通じた組織拡大を図る。そのかたわら、個人資格としてMDRT成績資格会員を毎年取得

2009年~現在
株式会社フィナンシャルリンクサービス
金融商品仲介業者 関東財務局長(金仲)第463号 証券会社5社、生命保険会社7社と業務委託契約を結ぶ。さらに、丸の内アドバイザーズグループの専門家とファームを形成、アッパー層クライアントのゲートキーパーとなり、総合資産管理・資産全体の最適化をコンサルティング

ファイナンシャルアドバイザーという仕事

ファイナンシャルアドバイザー(FA)の仕事は、その性質から属人的な要素が最重要視されます。クライアントからご自身の大切な財産についてご相談いただくわけですから「この人にまかせたい」「この人なら安心だ」と思っていただかないと、依頼されることはまずありません。
従って、お互いの信頼関係が構築されるまでは、クライアントにとっても、
コンサルタントにとっても非常に慎重にならざるをえず、時間がかかってしまうものです。私がIFA(Independent Financial Adviser)の道を選んだのは、
ファイナンシャルアドバイザーの本来の目的である「その個人の生涯価値の向上」にシンプルに注力できるからです。自社の業績を考えながらの商品案内を中心としたスタイルではなく、クライアントとじっくり向き合い、クライアントの問題解決に焦点を当てた仕事をしていきたいと考えます。
私はクライアントとの出会いはすべてが貴重なご縁だと感じています。
人と人とのつながり、信頼関係を大切に、クライアント一人ひとりの人生を支える
パートナーとして末永くおつきあいできるよう、専門性と感性を磨いてまいります。

金融」と「保険」の両方を扱っている理由

なぜ日本の会員は一金融機関の、しかも生命保険しか取り扱わない人が多いのか、顧客の利益につながらないのではないか?」と。そこで私はハッとさせられました。資産を増やす「金融(投資)」と、人間のメンテナンスの部分を担う「保険」は、両方を取り扱いながらトータルでのアドバイスをしてこそ、クライアントの生涯価値の向上に繋がっていくのではないかと――。

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クライアントの個人的なパートナーとして役に立つ

私が関わっている金融という仕事は、利益追求が第一だという印象を抱かれがちですが、
決してそんなことはありません。金融は経済の血液です。健全な資金循環が経済を活性化させ、
結果的に社会全体の利益増進にも寄与していくものと考えます。
当社は、金融のプロフェッショナルとして、多くのクライアントの満足を引き出しながら
社会貢献に寄与すると同時に、「金融」と「保険」の両方を扱うゲートキーパーとしての
役割を担い、クライアントに寄り添うパートナーとして、責任感と使命感を持って
手厚いサポートをしてまいります。

代表動画

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